自分が学生時代夢中になったことは戯画観賞だ。ひと月のデリバリーページ三つ掛け持ちしながらどんどん戯画を見たおしました。高キューなんて何回見たか…。何回見ても泣ける。そんなわたしのことを父兄はどうしてつまらないって瞳で見てきてましたが、何をするからベッドでゴロゴロしながら戯画を見てるのがうれしいんだからダメダメ。コンビニで食事を買いだめしてずっとベッドの上で生活するのが金字塔おかしいんだからダメダメというんです。最近思い返してもあの日々は楽しかったなと思うんですけど、当時も心底楽しかったんですけど、唯一の欠陥と言えば最終回を迎えたときのあのどうして情けない体感。最後まで見終わった後には必ずと言っていいほど虚無感というか被害感というか…そんな意欲が襲いかかってきて心境がへこむんですよね。けれどそれも新しい戯画を見始めるとアッという間に修復。ビビッから戯画観賞はやめられないんです。不快実例合計忘れて夢中になれる最高のパーツです。レイクのキャッシングは簡易審査から